二年前、導師のFTPでマリア様がみてるの出会いを始めた。其の時、導師のFTPはGL向けだったので、とても有名だった:マリア様がみてるばかりでなく、ヤミと帽子と本の旅人などのアニメは彼の好みだったからFTPに置いていた。(同時に、導師の本人はGL名人の名をとどろかした。だが、いま、彼はすでに熱狂的なloliconになってしまった。-_-b)
初めての出会いは目を引いたと言うことになった。特に私立リリアン女学園の乙女たちのきれいな非常に美しくお嬢様ぶりの様子が引きつけられた。OPの前で、適当な解説はその学園の生徒達の優雅をじつによくえがきた:“マリア様のお庭に集う乙女たちが、今日も天使のような無垢な笑顔で、背の高い門をくぐり抜けていく。汚れを知らない心身を包むのは深い色の制服。スカートのプリーツは乱さないように、白いセーラーカラーは翻らせないように、ゆっくりと歩くのがここでのたしなみ。私立リリアン女学園、ここは乙女の園。”
その学園には山百合会と言う生徒会があった。三つの会長はいた:ロサキネンシツ、ロサフェイディア、ロサギガンディア。そして、薔薇たちは各々一つのアンブテンという妹があった:妹らは幹事な者だったらしい。彼女たちは全学園の乙女の代表といえた。このアニメは山百合会の人々をめぐって進んだった。
マリア様がみてるは彼女たちの普通な日々の生活をかいた。中には乱暴なことや、誇張なことや、KUSOのことやほとんどなっかた。ただ乙女らの優美な様子と姉妹の曖昧な感情、関係をあらわした。教会の学園なので、毎日会ったときは生徒たちが“おはよう!”と挨拶しなくて、その代わりに、“ごきげんよう!”と挨拶を交わした。物語がゆっくり進展しながら、BGMがのんびりしていくのはとっても協和だ:なんつか、幸せの感じだった。何時もすっかり気重な気分したら、マリア様がみてるをみた後で、すぐすっきり立ち直った。彼女らの幸福な雰囲気につりこまれたかな。このアニメはよくて治癒アニメの一つだと思った。でも、アニメには敬語いっぱいがあったから、僕にとって分かり難いだ。
以上の理由だから、マリア様がみてるはもうGLアニメの名作の一つになった。
PS这些时一直在看圣母的OVA,应该算是有点感悟吧,再加上下星期一就要二级报名了,于是有了写篇日语文章的想法。想法是很简单的,但是写下来却是很难。在花了一中午的时间后,这篇文章总算是出炉了,也算是我的日语处子作吧,hehe。由于是第一次写,里面应该有很多错误,不论是语法还是词法,欢迎达人批评斧正。












